鎌倉 前撮り撮影

4月

新年度が始まりました

みなさんバタバタしているのではないでしょうか?

ここ鎌倉も

観光客のみなさんで盛り上がっております

 

桜はあちらこちらで満開を迎えていますね

 

本日は、風が強いので結構散ってしまうところも多いのではないでしょうか?

 

明日・明後日が見頃かしれませんね

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さて

ここ鎌倉でオススメしているのは

桜の時期の前撮りや

紅葉が綺麗な前撮り・後撮りです!

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一生に一度のご結婚式

 

折角なら四季を感じる時に

写真に収めてみてはいかがでしょうか??

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The KAMAKURA WEDDINGでは

神社さんでのご結婚式だけではなく

人力車を使った鎌倉ならではの前撮りも人気です

 

お散歩するだけでも楽しい鎌倉

 

コーヒーを飲みに来る感覚で

是非、The KAMAKURA WEDDINGへ遊びにいらしてください。

 

 

 

 

大切な方へ贈るたったひとつのもの

こんにちは。

The KAMAKURA WEDDING の山浦です

 

桜咲き始め、満開のところもあるようですね。

雨で散らなければいいのですが…

さて、本日は私がお勧めする引き出物をご紹介いたします。

ゆらぎ

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陶芸家のゆらぎ松本先生がお二人に代わり

 

心をこめてお作りいたします

 

ゆらぎ先生がお作りする本物のクオリティがそこにはあります

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一人ひとりのゲストについて考え

 

それぞれのゲストに贈る

 

オンリーワンの引き出物を…

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直接お客様と会ってからでしかお作りしないというこだわり

 

どんな想いで

 

その人に合った引き出物をお贈りする

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一人ひとりのゲストのお名前を箱書きもします

その人だけの引き出物がそこにはあります

大切な人だからこそ

一人ひとりに

贈りわけをしてみてはいかがでしょうか

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ゆらぎはゲストの記憶に残る結婚式にするために

必要なアイテムの1つです

 

 

鎌倉 感動の1日


昨日の冷たい雨も上がり、

今日はとても春らしい暖かな天気です。

桜の咲き始めた鎌倉も多くの方が訪れ、

楽しまれているようです。

 

みなさん、こんにちは。

The KAMAKURA WEDDING 内河です。

今日は3月31日、年度末でお忙しい方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

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さて、昨日も姉妹店にて挙式と披露宴がありました。

昨日の挙式は神前結婚式。

神前結婚式は神の前で杯を交わして結婚を誓い、

結婚を祖先の神々に報告する挙式です。

今日のような神前結婚式の始まりは明治33年。

大正天皇のご成婚を記念して日比谷大神宮で行った結婚式が始まりとされています。

しかし元々をたどると古く室町時代の武家の結婚式が起源とされています。

古来結婚式は床の間での儀式で、各家の床の間に祀られてた神様の前で行われ、

夫婦の契りを結び固めたものでした。

 

 

昨日もお二人、ご両家にとって大切な人たちが集まり、

とても和やかに行われたお式と披露宴でした。

その披露宴では、お二人から当日までを担当したプランナーへサプライズがあり、

お二人と司会者だけで決めていたようでした。

進行通りであれば、ご新婦様が中座に向かわれる場面で、

「感謝を伝えたい方がいます、お二人からその方の名前を呼んでください!」

そして名前を呼ばれた担当プランナーは

とても驚いた表情で、何が起こったのか理解出来なかったようでした。

お二人からサプライスプレゼントを受け取り、写真撮影…

 

私たちも皆様へ感動をお届けしたいと日々一生懸命

お二人と大切な1日をお創りしていますが、

こんなふうに逆に感動を送られるという、

とても嬉しい場面に立ち会うことが出来た日でした。

 

 

 

 

 

 

幸せの意味をかみしめる

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本日3月10日、鎌倉では長谷寺にて、
あの震災翌年から3回目となった東日本大震災物故者の追善供養が行われました。
参列し、海に向かってささやかながら祈りを捧げました。
 
今、わたしたちがこうして生きていることは奇跡なのかも知れません。
生きている者は、命ある限り、毎日を精いっぱい楽しんで、そして幸せに過ごさなければ・・・
 
ウエディングという幸せのお手伝いをさせていただくわたしたちの仕事。
頼りにされ、懸命になれる仕事と向き合えることもまた、幸せです。
もう一度初心に戻って、新たな気持ちになりました。

 

世界中が、たくさんのハピネスで満ちあふれますように!

 

 

鎌倉宮の神前式フェア開催!

こんにちは。

The KAMAKURA WEDDINGの角谷です。

3月に入り、春の訪れがあちらこちらに…

鎌倉の小町通りも賑わっています。

桜の見頃

6月の紫陽花

夏の空

心躍る季節の到来です。

 

The KAMAKURA WEDDINGでは

鎌倉宮の神前式フェアを開催します。

 

3月9日(日)15:30~

この日は

神前式を執り行う本殿や

お控え室などもご案内をさせていただいております

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次回のフェア開催は29日となりますので

この機会にぜひご予約下さいませ

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

The KAMAKURA WEDDING

電話0467-24-7839

鎌倉市扇ガ谷1-8-1 1F

JR鎌倉駅西口より徒歩3分

open10:00~close19:00

定休日 毎週火曜日

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

鎌倉での唯一叶う神前式~披露宴の本物の結婚式「鎌倉宮」

こんばんは。
The KAMAKURA WEDDINGの宮腰です
最近、こちらのブログの検索キーワードを見て
「鎌倉 和婚 本物」とか「鎌倉 神前式 結婚式」 「鎌倉 日本家屋」「鎌倉 料亭」での検索が多く
鎌倉、藤沢で本物の和婚を求めて探されている方が本当に多いと思いました

私たちも鎌倉なら、和婚だろうなぁということで鎌倉の結婚式事情を
興味本位で調べてみたら
驚いたことに「料亭」と呼ばれるようなところや
日本家屋で神前式の雰囲気を変えず、披露宴が出来るところに限りがあることが
分かりました
同時にThe KAMAKURA WEDDINGを始めるきっかけにもなりました
あるはずのものがない。
あっていいものがない。
誰もが望んでいる期待感に応えたい!!そんな高揚した気分でした
さぁプロデュースが出来る会場を探し始めてみると
さらに気が付いたことが・・・。

それは和婚に見合う会場がほぼ皆無。
ひしめきあって建物が立つ情緒ある鎌倉なだけに
40名以上のご宴会ができる会場、建物がないのです

色々なルートを使ってプロが探してこんなに苦労するのだから
まして初めて探す方などはとんでもなく大変な作業だと思いました
探し始めて1年・・・。
ようやって手繰り寄せたご縁で
私たちの想いを理解してくださり
鎌倉ならではの結婚式をもっと!増やそうという同じ想いで今回始めたのが
「鎌倉宮」での挙式と披露宴です。
神前式のあとは100名様まで披露宴が可能です

決して派手ではなく

日本の昔ながらの「お披露目会」に近いご会食の宴にもおすすめです
時期はクイックにご準備も進められる 春と夏が今、一番のお問い合わせをいただいております。

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地元の方から親しまれ
静かで自然豊かな場所で本物の誓いを立てる

ひっそりで、家族の人に見守ってもらえたらそれでいいんです。という
お客様には本当にぴったりです

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The KAMAKURA WEDDING Produce

 

◆2月ブライダルフェアのお知らせ◆

 

♥本格料亭 隠れ里 車屋♥

季節の旬菜盛り合わせ試食付きフェア

 
 

3月9日(日)10:00~ 残り1組様
ご予約はこちらから

3月29日(土)10:00~ 残り2組様
ご予約はこちらから

大変ご好評を頂いております!!

組数に限りがございますので、

お早目にお問合せくださいませ!

 

ここは日本人ならではの美意識や粋が凝縮した空間

機会がなければなかなか入る事ができない 隠れ里 車屋の館内を


挙式当日を想像しながら


ご見学頂けるスペシャルフェア


この機会に是非一度お越しくださいませ

皆さまにお逢い出来ます事を楽しみにお待ちしております

 

また、平日にもフェアを開催しております。

連日満席の料亭ランチ試食付きプレミアムフェア

ご予約の際はご連絡くださいませ!

0467-24-7839

隠れ里車屋 ホームページ

〒251-0057 神奈川県藤沢市城南2-9-13

JR辻堂駅より 車で10分

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

The KAMAKURA WEDDING

電話0467-24-7839 


鎌倉市扇ガ谷1-8-1 1F


JR鎌倉駅西口より徒歩3分


open10:00~close19:00


定休日 毎週火曜日

 

鎌倉宮の春

みなさん、こんにちは。

 

The KAMAKURA WEDDING の 内河です。

今日の鎌倉はよく晴れて、日中は少し暖かさを感じました。

 

季節も少しずつ春に向かっているのでしょうね。

 

季節を表す七十二候も「つちのしょう うるおいおこる」。

この七十二候は元々、中国で考えられた季節を表す方法の一つです。

 

天気予報で聞く「立春」や「夏至」などという二十四節気を

 

更に約5日ずつわけた期間の事です。

 

それぞれの名称は、気象の動きや動植物の変化を知らせる短い文章になっています。

 

二十四節気は古代中国から伝わったものがそのまま使われていますが、

 

七十二候は江戸時代に学者たちによって、

 

日本の風土にあうように改訂されました。

2月19日から23日までは、

 

「つちのしょう うるおいおこる」とされています。

 

これは空から降るものが雪から雨へと変わり、

 

雪が溶け始めるころ。

 

雨が降って、土が湿り気を帯びてくるというような意味だそうです。

昨日鎌倉宮に行ってきました。

 

先日の大雪も日陰には残るものの、溶け始めていました。

 

梅も咲き始め、春はもうすぐ!と嬉しくなりました。

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鎌倉宮は鎌倉でも格式高い神社として有名です。

 

今では神社の等級を表す「社格」は廃止されてありませんが、

 

「旧社格」として表されることもあります。

 

鎌倉の鶴岡八幡宮よりも格式は上にあたり、

 

京都の貴船神社や北野天満宮、広島の厳島神社などと同じ格なのです。

 

歴史もあり、格式高いこの鎌倉宮で結婚式が出来ます。

 

鎌倉での神前結婚式。

 

本物の神前結婚式はいかがですか。